顧客に話を聞きに行こう
ものづくりの中心には、常にヒトがいる。だからこそ私たちが向き合うべき答えは、いつも顧客のなかにあります。机上の仮説や社内議論ではなく、自ら現場へ足を運び、自分の目と耳で確かめる。
心地よい同意ではなく、耳の痛い真実にもまっすぐ向き合う。そうした姿勢こそが、本質的な価値を生み出す出発点になると、私たちは信じています。
私たちは AI 技術とクリエイティブの力で企業のマーケティングを変革する、AIクリエイティブカンパニーです。テクノロジーとクリエイティブを両輪に、クライアントの事業成長を共に加速させる仲間が集っています。ここでは、リスポを形づくるカルチャーと、私たちが日々大切にしている行動指針をご紹介します。
「Culture Code」は、リスポを形づくる価値観と、私たちが日々大切にしている流儀を明文化したものです。AIクリエイティブカンパニーとしてものづくりの在り方を更新し続ける私たちの根幹を成すと同時に、メンバー一人ひとりが仕事のなかで拠り所にしたい、共通の美意識でもあります。
ものづくりの中心には、常にヒトがいる。だからこそ私たちが向き合うべき答えは、いつも顧客のなかにあります。机上の仮説や社内議論ではなく、自ら現場へ足を運び、自分の目と耳で確かめる。
心地よい同意ではなく、耳の痛い真実にもまっすぐ向き合う。そうした姿勢こそが、本質的な価値を生み出す出発点になると、私たちは信じています。
声の大きい人の意見、過去の成功体験、その場の空気。私たちはこれらに流されず、観察できる事実だけを根拠に判断します。
仮説や期待ではなく、いま目の前で起きていることを冷静に見つめる。前提が崩れる局面でも、データから次の一手を導き出すことが、変化の時代を正しく進むための流儀です。
完璧な準備を待っていては、機会は通り過ぎていきます。私たちはまず動き、走りながら考える。速さは単なる効率ではなく、不確実な未来に向き合う勇気であり、市場で勝ち抜くための正義です。
慎重な一手より、まず投じてみる十手。圧倒的な速度で仮説と検証を回し続けることが、誰よりも早く正解にたどり着く道だと、私たちは信じています。
「これくらいでいい」という妥協は、組織のクオリティを少しずつ蝕みます。私たちは品質、思考、アウトプットのすべてで、自分たちが「あたりまえの水準」を引き上げ続けます。
昨日拍手したものに、今日は満足しない。社外の最高基準を取り込み、それすらも超えていく。市場の基準そのものになっていくことで、リスポは選ばれ続ける存在であり続けます。
AI × クリエイティブの新領域で、クライアントの事業成長を牽引。新規事業の企画からセールス・マーケティングまで、戦略の立案と実行を一気通貫で担う。
AI 動画広告生成プロダクト「UGC Maker」の戦略立案から AI 駆動開発、企画・運用改善まで一気通貫で主導。ユーザーへの価値提供と中長期的な事業ミッションを実現する。
既定のロールに収まらない挑戦も歓迎。インターン・副業・特定プロジェクトベースなど、リスポの事業成長と歩幅が合う関わり方を、一緒に設計する。